スマホで見つけたWebページを、QRコード1回スキャンするだけでPCのChromeに転送。アカウント不要・完全無料で使えます。
Chrome拡張機能 + iPhone・Android対応セットアップは一度だけ。あとはiPhoneから一瞬でPCに送れます。
PCのChromeにQR Send拡張機能を追加します。ツールバーのアイコンをクリックするとQRコードが表示されます。1分もかかりません。
表示されたQRコードをiPhone・Androidのカメラで読み取り、開いたページをホーム画面に追加します。次回からはアイコンをタップするだけで起動できます。
iPhoneでURLをコピーしてホーム画面のアプリを開き「Chromeで開く」ボタンを押すだけ。PCのChromeが自動的に開きます。
シンプルさにこだわった、余計なものがないURL転送ツールです。
Googleアカウントもメールアドレスも必要ありません。QRコードをスキャンするだけでデバイス間が接続されます。面倒な会員登録は一切なし。
ボタンを押した瞬間にPCのChromeで該当ページが開きます。クラウド同期のような遅延がなく、リアルタイムでURLが届きます。
QR Sendは完全無料のサービスです。月額料金・回数制限・広告クリック義務も一切ありません。毎日何回でも自由に使えます。
転送されたURLはサーバーに一時保存されますが、PCで受け取った後すぐに削除されます。個人情報・ブラウザ履歴は一切収集しません。
「共有」メニューからワンタップでChromeに送るショートカットも設定できます。SafariやYouTubeアプリなどあらゆるアプリのURLに対応。
Chrome拡張のインストールとQRスキャンだけで使えます。ルーターの設定変更・ポート開放・特別なネットワーク設定は不要です。
QRコードを読み取って開いた送信ページをホーム画面に追加すれば、どのスマホでもアプリのように使えます。iPhoneはSafariの「ホーム画面に追加」、AndroidはChromeのメニューから追加するだけ。一度設定すれば毎回QRを読む必要はありません。
スマホとPCの「橋渡し」が必要な、よくある日常シーンに対応しています。
電車でスマホを見ていた記事・ニュースを、会社や自宅に着いてすぐPCで続けて読めます。「後で読む」のブックマーク代わりに。
スマホで見た商品をPCの大画面で詳しく比較検討したいときに。レビュー欄のスクロールや複数タブ比較がPCのほうが快適です。
外出先でスマホで調べた参考ページをPCで開いて、資料作成やレポートに活用。コピー&ペーストもPCのほうが圧倒的に楽です。
スマホで見つけたYouTube動画・映画情報を大画面のPCで快適に視聴。スマホで発見してPCで楽しむスタイルに最適です。
友人からLINEで送られてきたURLをPCで開きたいとき。コピーしてPCに貼り付ける手間なく、ワンタップで転送できます。
スマホで見つけた教材・解説記事をPCで開いてノートを取りながら学習。片手スマホより両手キーボードのほうが効率的です。
QR Sendについてよく聞かれる質問をまとめました。
はい、完全無料です。Chrome拡張機能のインストールも、URLの転送も、すべて無料でご利用いただけます。月額料金や回数制限はありません。
Safari・Chrome・Firefox・Edgeなど、iPhoneにインストールされているブラウザのURLはすべて送ることができます。URLをコピーしてQR Sendアプリに貼り付けるだけです。
URLはPCに届くまでの短時間(最大24時間)だけサーバーに一時保存され、受け取り後に自動削除されます。氏名・メールアドレスなどの個人情報は一切収集していません。転送にはランダムなチャンネルIDを使用するため、第三者がURLを盗み見ることはできません。
Google Chromeがインストールされていれば、Windows・Mac・Linux・ChromeOSすべてで動作します。OSを選びません。
PCごとにChrome拡張をインストールしてQRコードを表示し、そのQRをiPhoneでスキャンして別のホーム画面アイコンとして追加してください。複数のアイコンを使い分けることで、複数台のPCに送り分けできます。
URLの転送にはHTTPS通信を使用しており、一般的なファイアウォール環境でも問題なく動作します。ただし、社内ネットワークの設定によっては制限される場合があるため、IT部門にご確認ください。
はい、Androidでもまったく同じように使えます。PCのChrome拡張が表示するQRコードをAndroidのカメラアプリで読み取ると送信ページが開きます。そのページをホーム画面に追加(Chromeの「ホーム画面に追加」)すれば、次回からアプリのようにワンタップで起動できます。iPhoneのショートカット連携機能はAndroidには非対応ですが、ホーム画面追加による使い勝手はまったく同じです。
Chromeの拡張機能管理ページから「QR Send」を削除するだけです。ホーム画面のアイコンもiPhone側で長押しして削除してください。アカウントが存在しないため、特別な退会手続きは不要です。
セットアップやトラブル対応をじっくり知りたい方はこちらの記事もご覧ください。
Chrome拡張機能のインストールからQRコードのスキャン、ホーム画面への追加、初回送信テストまでを手順ごとに解説します。
共有メニューからワンタップでQR SendにURLを渡すショートカットの作り方をステップバイステップで紹介します。
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QR Sendをより便利に使うためのヒントです。
iPhoneの「ショートカット」アプリを使ってSafariの共有メニューからQR Sendに直接送ることができます。さらに操作ステップを減らせます。
QR Sendのホームアイコンを1ページ目に置いておくと、すぐにアクセスできます。ウィジェットの隣など押しやすい場所に配置するのがおすすめです。
会社PC・自宅PC・サブPCなど複数台使う場合は、ホーム画面アイコンに「会社」「自宅」などのメモを添えると送り先を間違えません。
Chrome拡張をインストールして、拡張アイコンのQRコードをiPhoneでスキャンしてください。セットアップは5分以内に完了します。